矢沢永吉

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80年代、90年代に一世を風靡した日本を代表するロックシンガー、矢沢永吉の言葉です。

『 最初、サンザンな目に遭う。
  二度目、オトシマエをつける。
  三度目、余裕。
  こういうふうにビッグになっていくしかない。
  それには、サンザンな目にあった時、落ちこんじゃだめだ。』

その昔、スタッフとの金銭トラブルや音楽配信会社との度重なる問題を克服し、様々な苦難を乗り越えてきたからこそ言える言葉なのでしょう。

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